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暑い日の与那国島の過ごし方|午前・昼・夕方・夜に分ける無理のない夏旅

夏の与那国島は、海も空も鮮やかな季節です。 ただし、朝から夕方まで外を回り続けると、夕日や星空を見る前に疲れてしまうことがあります。特にお子様連れやシニア旅行では、行き先の数より、動く時間と休む時間を分けることが大切です。 暑い日は、1日を「午前・昼・夕方

夏の与那国島で連泊するなら|2泊3日・3泊4日のホテル滞在プラン

夏の与那国島で連泊する良さは、観光地をたくさん回れることだけではありません。 天候や体調に合わせて、その日の予定を動かせること。暑い昼はホテルで休み、風が落ち着いた夕方に外へ出られること。そして、星空や海の体験を楽しめる機会を複数日に分けられることです。

与那国島のビーチはどこがいい?ナーマ浜・ダンヌ浜・比川浜の楽しみ方

与那国島の海は、ただ青いだけではありません。 場所によって、まったく違う表情を見せてくれます。夕日を眺める海、写真を撮りたくなる海、物語の舞台のような海、静かに座って波音を聞きたくなる海。 7月の与那国島へ行くなら、ビーチはぜひ旅程に入れたい場所です。ただ

与那国島の夜ごはん事情|食事難民を防ぐ予約術

与那国島旅行で、観光スポットやレンタカーと同じくらい早めに決めておきたいのが夜ごはんです。島内の飲食店は数や席数に限りがあり、不定休の店もあるため、到着してから探すと希望の時間に入れないことがあります。 夕食の予定は、宿泊先を決めるタイミングで一緒に

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